レミーマルタン ルイ13世とはどんなお酒?

ルイ13世 ブランデー レミーマルタンとは

レミーマルタン ルイ13世は、1874年に誕生した最高級コニャックです。原料に使われるのは、コニャック地方の中でも最上位のクリュとして知られるグランド・シャンパーニュ地区のブドウから造られたオー・ド・ヴィーです。

現在のルイ13世公式サイトでは、数世代にわたって受け継がれた原酒とブレンディング技術、長期熟成、芸術性の高いクリスタルデキャンタをブランドの核として紹介しています。

レミーマルタン ルイ13世とは?

レミーマルタンは1724年創業の老舗コニャックメゾンで、2024年に創業300周年を迎えました。そのレミーマルタンが展開するラインナップの頂点に位置するのがルイ13世です。

ルイ13世には、グランド・シャンパーニュ地区で生まれ、何十年もの熟成期間を経たオー・ド・ヴィーが使用されます。現行の公式情報では、ルイ13世の原酒は代々受け継がれてきた古いオーク樽で熟成され、セラーマスターが世代をまたいで品質を継承していることが説明されています。

そのため、現在販売されているルイ13世は、今のセラーマスターだけで完成させた商品ではありません。数十年前の担当者が将来のために残した原酒を、次世代のセラーマスターが見極めてブレンドするという、長い時間そのものが価値になっているコニャックです。

レミーマルタン ルイ13世の入手方法

現行のルイ13世 ザ・クラシックは、正規取扱店、高級百貨店、酒販店、オンラインショップなどで購入できます。ただし、販売価格には大きな差があります。

2026年7月時点の国内参考上代は583,000円ですが、並行輸入品や旧パッケージ、付属品欠品の商品では40万円前後から見つかる場合があります。一方、正規流通の現行品やギフト向け完品では、参考上代に近い価格になる傾向です。

購入時は価格だけではなく、正規品か並行輸入品か、デキャンタ・替え栓・冊子・化粧箱などの付属品が揃っているか、シリアルナンバーが一致しているかを確認してください。限定品については公式サイトの「Conciergerie(コンシェルジュ)」への問い合わせが必要な商品もあります。

レミーマルタン ルイ13世に定価はあるのか?

ルイ13世には販売の基準となる価格がありますが、日本ではメーカーが一律の希望小売価格を大々的に公開していない時期もあり、「定価が分かりにくい」と感じやすい商品です。

2026年7月時点では、現行の「ザ・クラシック 700ml」の国内参考上代として583,000円が案内されています。これは日本国内の正規販売における価格目安であり、実際の販売価格を拘束するものではありません。

商品 価格の目安 補足
ルイ13世 ザ・クラシック 700ml 参考上代 583,000円 2026年7月時点の国内参考上代
並行輸入・流通品 39万~58万円台 付属品・輸入ルートで変動
旧世代・古酒 20万円台~ 年代・箱・液面などで大きく変動

ブラックパールやレアカスクなどの限定品はすでに販売終了しているため、現在の公式定価はありません。中古市場・オークションでの取引価格を確認する必要があります。

レミーマルタン ルイ13世相場買取価格

ルイ13世の買取相場は、通常品・限定品、年代、デキャンタ、付属品の状態によって大きく変わります。

ストックラボが2026年8月27日時点で公開している参考買取価格では、ルイ13世 観音開き 完品が213,000~214,000円、クラシック 完品が220,000~221,000円、クラシック 新型 完品が225,000~226,000円です。

限定品ではブラックパールが1,830,000~1,831,000円と、通常のクラシックを大きく上回ります。古い記事ではルイ13世の買取相場を「12万円前後」とする情報もありますが、現在の市場相場とは差があるため、最新の価格表を確認しましょう。

レミーマルタン ルイ13世の種類一覧

ルイ13世 ブランデー 種類一覧

ルイ13世には、現行のザ・クラシックに加え、ブラックパール、レアカスク、大容量デキャンタなど多数の限定品があります。代表的な12種類を、特徴と価格情報とともに紹介します。

種類 容量 定価・発売時価格の目安
ルイ13世(レギュラー/ザ・クラシック) 700ml 参考上代583,000円(2026年7月)
ブラックパール 700ml 発売当時 約100万円
ブラックパール アニバーサリー・エディション 700ml 販売終了・現在の定価なし
ブラックパール AHD 350ml 発売当時 約140万円
ベリーオールド 700ml 旧商品・現在の定価なし
レアカスク42.6 700ml 発売当時 約240万円
レアカスク43.8 700ml 発売当時 約140万円
レアカスク42.1 700ml 発売時 約650万円
ダイヤモンド・リミテッドエディション 700ml 希望小売価格72万円(税別)
タイム・コレクション ジ・オリジン-1874 700ml 希望小売価格55万円(税別)
ジェロボアム 3,000ml 現行公式価格は要問い合わせ
マチュザレム 6,000ml 希望小売価格1,500万円(税別)

ルイ13世(レギュラー)

スタンダードモデルにあたるのが「ルイ13世 ザ・クラシック」です。現行公式サイトでは70cl(700ml)、アルコール度数40%のクラシックデキャンタとして展開されています。グランド・シャンパーニュ産の貴重なオー・ド・ヴィーを長期熟成させてブレンドし、クリスタル製のデキャンタへ収めたルイ13世の基準となる一本です。

2026年7月時点の国内参考上代は583,000円。実売価格は39万~58万円台と幅があり、正規品・並行輸入品、現行箱・旧箱、替え栓や冊子などの付属品によって価格が変わります。

ルイ13世 ブラックパール

ブラックパールは2007年に世界限定786本で発売された限定モデルです。特別なクリスタルデキャンタは光の角度によってブラック、シルバー、チャコールグレー、クロムなど複雑な色合いに変化し、その姿から「ブラックパール」と名付けられました。

発売当時の日本での価格は約100万円。現在は生産されておらず、定価で購入することはできません。2026年8月27日時点のストックラボの参考買取価格は1,830,000~1,831,000円で、ルイ13世の中でも特に高い市場価値を持つモデルです。

ルイ13世 ブラックパール アニバーサリー・エディション

ブラックパール アニバーサリー・エディションは、ルイ13世誕生140周年を記念して2014年に発売された限定品です。世界限定775本のみで、レミーマルタンの特別なティエルソン「C-100-93」からボトリングされた非常に希少な一本です。

通常のブラックパールと同じく、独特な輝きを持つダークカラーのクリスタルデキャンタが強い存在感を放ちます。すでに販売は終了しているため、現在の公式定価はありません。流通量が極端に少なく、市場価格は状態や付属品、取引時期によって数百万円単位で変わることがあります。

ルイ13世 ブラックパール AHD

ブラックパール AHDは2019年に発売されたリミテッド・エディションです。AHDは、1965年から1982年までルイ13世のチェアマンを務めたアンドレ・エリアール=デュブルイユの頭文字で、生誕100周年を記念して造られました。

世界限定1,498本、容量350mlと通常のブラックパールの半分ですが、発売当時の日本での価格は約140万円とされています。容量だけで価値が決まる商品ではなく、記念性・限定本数・特殊なデキャンタが価格を大きく押し上げています。

ルイ13世 ベリーオールド

ベリーオールドは、現在のザ・クラシックより前の世代に流通していたオールドボトルです。製造時期によって箱の形状、キャップ、デキャンタの刻印などに違いがあり、バカラ製だけでなくサンルイ製クリスタルのボトルも存在します。

すでに現行販売されていないため定価はありません。2026年7月時点の中古販売例では、状態や箱の仕様によって20万~30万円台が目安となっています。ストックラボでは「ルイ13世 ベリーオールド 八角形箱 完品」などの古い仕様も査定対象です。

ルイ13世 レアカスク42.6

レアカスク42.6は2013年に登場したレアカスクシリーズ第2弾です。通常のルイ13世が複数の原酒をブレンドしてブランドの味わいを再現するのに対し、レアカスクは偶然現れた極めて特殊な個性を持つティエルソンをセラーマスターが見出したことから生まれます。

アルコール度数42.6%で、世界限定738本。発売当時の日本市場では約240万円とされていました。現在は公式販売が終了しており、固定した定価はありません。コレクター市場では本数の少なさとレアカスクシリーズとしての歴史性が評価されています。

ルイ13世 レアカスク 43.8

レアカスク43.8は、ルイ13世史上初のレアカスクとして生まれた限定品です。2004年に当時のセラーマスターが特異な豊かさと凝縮感を持つ樽を発見し、その個性を単独で表現する形で商品化されました。

アルコール度数は43.8%、世界限定786本。日本市場での希望小売価格は約140万円と伝えられています。通常品のルイ13世とは異なる原酒構成と、黒いクリスタルデキャンタを採用した特別仕様で、現在はオークション・二次流通が中心です。

ルイ13世 レアカスク 42.1

レアカスク42.1は2023年に発表されたレアカスクシリーズ第3弾です。公式サイトでも、43.8、42.6に続く「歴史上3度目のレアカスク」として紹介されています。アルコール度数42.1%、容量700mlで、世界限定775本です。

日本での発売価格は約650万円と報じられ、通常のザ・クラシックの10倍を超える価格帯となりました。自然条件と長期熟成の中で偶然生まれた一樽の個性をそのまま商品化するため、再生産できない点が最大の希少性です。

ルイ13世 ダイヤモンド・リミテッドエディション

ルイ13世 コニャック・ダイヤモンド・リミテッドエディションは2004年に日本で特別限定発売されたモデルです。バカラ製クリスタルデキャンタのボトルトップに、1.3カラットのコニャックカラーのダイヤモンドをあしらった豪華仕様です。

アサヒビールの当時の公式発表では、700ml・40%、希望小売価格720,000円(税別)、国内限定10本でした。現在はもちろん定価販売されておらず、酒そのものだけでなくデキャンタ、ダイヤモンド、鑑定書、シリアルナンバーを含む完品性が価値を左右します。

ルイ13世 タイム・コレクション ジ・オリジン-1874

タイム・コレクション ジ・オリジン-1874は、ルイ13世が誕生した1874年当時のデキャンタを現代に再解釈した限定モデルです。公式サイトでは世界2,500本の限定品とされ、手吹きのクリスタルデキャンタ、シャンパンゴールドの意匠などが特徴です。

日本で発売された際の希望小売価格は550,000円(税別)。現在は限定販売を終了しており、二次流通では50万~100万円前後で取引される例があります。通常のルイ13世とは異なるデザイン性から、コレクション目的の需要も高い一本です。

ルイ13世 ジェロボアム

ジェロボアムは3,000mlの巨大デキャンタに収められたルイ13世です。2011年に登場し、発売当時はルイ13世史上最大サイズとして注目されました。現在の公式サイトでも、Iconic Collectionの3Lサイズとして掲載されています。

公式サイトでは価格を公開せず、コンシェルジュへの問い合わせ方式を採用しています。発売当時の国内参考価格として約250万円という記録がありますが、現在の販売価格とは一致しない可能性があります。大容量であり、デキャンタ自体の製造にも高度な技術が必要なため、通常サイズ以上に希少なモデルです。

ルイ13世 マチュザレム

マチュザレムは6,000ml、通常の700mlボトル約8.5本分に相当する超大型のルイ13世です。クリスタルデキャンタは多数の熟練職人によって制作され、サーブ用ピペット、ストッパー、オリジナルグラス8脚が付属する特別仕様です。

レミー コアントロー ジャパンが2023年に案内した希望小売価格は15,000,000円(税別)で、受注販売のみ。2017年の日本初上陸時には1,000万円(税別)でしたが、その後価格が改定されています。価格・サイズともにルイ13世を象徴する最高峰クラスのモデルです。

レミーマルタン ルイ13世の定価が高騰化している理由

ルイ13世 ブランデー 定価が高騰している理由

ルイ13世は現行のザ・クラシックだけでも50万円を超える参考上代が設定され、限定品では数百万円から1,000万円を超える商品まで存在します。価格の高さは単なるブランド料だけではなく、原酒、熟成期間、生産量、デキャンタの製造工程など複数の要因から成り立っています。

こだわりの“ブレンディング”

ルイ13世に使用されるのは、グランド・シャンパーニュ地区で造られた長期熟成可能なオー・ド・ヴィーです。熟成年数や樽ごとに異なる個性をセラーマスターが見極め、長い歴史の中で受け継がれてきたスタイルへ仕上げます。

一般的なコニャックでもブレンドは重要ですが、ルイ13世では数十年単位で保存されてきた貴重な原酒を使うため、同じ品質の原酒を簡単に追加調達することはできません。世界的な需要が増えても供給を急に増やせない点が、定価・市場価格の上昇につながっています。

希少性が高いことも理由のひとつ

ルイ13世の希少性は、原酒の量だけではありません。長期熟成に耐えられる高品質なオー・ド・ヴィーの中から、さらにルイ13世にふさわしい原酒を選定する必要があります。

ブラックパールは世界786本、レアカスク42.1は775本など、限定品の多くは生産数そのものが数百~千本程度です。販売終了後は市場に残る未開栓品しか流通しないため、状態のよい完品は年々見つけにくくなります。限定本数と世界的なコレクター需要の組み合わせが高額化を招いています。

完成までにかける時間が長い

ルイ13世の価値を理解するうえで欠かせないのが「時間」です。原酒は最低でも数十年、長いものでは100年を超える期間をかけて熟成されます。

今日需要が増えたからといって、来年生産量を2倍にすることはできません。現在ボトリングされる原酒は、何十年も前のセラーマスターが将来のために残したものです。原酒を仕込んだ人が完成品を見ることができないほど長いサイクルで造られるため、供給量には構造的な制約があります。

この時間的コストは、設備投資だけでは解決できません。数十年間の保管、樽の管理、蒸発による減少を受け入れながら原酒を守る必要があり、ルイ13世の高価格を支える大きな要因となっています。

クリスタルデキャンタが高価

ルイ13世は中身だけでなく、クリスタルデキャンタそのものにも高い価値があります。現行のクラシックデキャンタは16世紀のフラスコをモチーフにした独自の意匠を受け継ぎ、1本ごとに番号が与えられています。

限定品ではバカラやサンルイなどのクリスタルメゾンによる特殊なデキャンタも用いられ、ブラックパールのように光によって色彩が変化するモデルや、ダイヤモンドをセットしたモデルまで存在します。

そのため、ルイ13世は空き瓶や替え栓だけでもコレクター需要があります。ただし、買取価格を最大化したい場合は、中身が未開栓で、箱・冊子・替え栓などの付属品が揃った完品の状態を保つことが重要です。

レミーマルタン ルイ13世を定価以上の価格で売るコツ

ルイ13世 ブランデー 定価以上で売るコツ

ルイ13世は高額なブランデーですが、持っているだけで必ず高価買取になるわけではありません。同じ種類でも、年代、箱、替え栓、冊子、液面、デキャンタの状態によって査定額は大きく変わります。

レミーマルタンの価値や相場を知ろう

売却前には、まず自分が持っているルイ13世の種類を特定しましょう。「クラシック」「観音開き」「旧金ボトル」「ベリーオールド」「ブラックパール」などで相場は全く異なります。

ストックラボの2026年8月27日時点の参考価格では、旧金ボトル完品が115,000~116,000円なのに対し、ブラックパールは1,830,000~1,831,000円です。外観が似ていても数十万円~100万円以上の差が生じるため、型を特定せずに売るのは避けましょう。

古い相場記事では価格が大きく異なることもあります。査定時点の最新価格を確認することが重要です。

売る前に買取業者の比較をしよう

ルイ13世のような高額酒は、買取業者によって査定額に差が出やすい商品です。一般的なリサイクルショップでは、限定モデルや年代違いを細かく判定できないこともあります。

比較する際は、単純に「ブランデーを扱っているか」だけではなく、ルイ13世の具体的な買取価格を公開しているか、限定品の査定実績があるか、クリスタルデキャンタや付属品まで評価対象にしているかを確認しましょう。

写真査定を利用できる場合は、ボトル正面、底面や刻印、ネック、化粧箱、替え栓・冊子などをまとめて撮影すると、より具体的な査定額を確認しやすくなります。

買取に出す前にチェックすることは!?

高く売るために最も重要なのは、購入時の状態に近い形で査定に出すことです。ルイ13世は未開栓であることに加え、箱、替え栓、冊子、グラス、証明書などの付属品が査定額に影響します。

  • 開栓していないか
  • 液面が大きく低下していないか
  • デキャンタに欠け・ヒビがないか
  • 化粧箱や観音開き箱が残っているか
  • 替え栓・冊子・グラスなどが揃っているか
  • 本体と付属品のシリアル番号が一致しているか

汚れが気になっても、強い洗剤や研磨剤でクリスタルを磨くのは避けてください。破損や傷は減額につながるため、ホコリを軽く落とす程度にとどめ、付属品ごと安全に保管した状態で査定へ出しましょう。

お酒の買取ならストックラボへ

ストックラボでは、レミーマルタン ルイ13世の通常品からブラックパールなどの限定品まで買取しています。2026年8月27日時点の主な参考買取価格は以下の通りです。

商品 参考買取価格
レミーマルタン ルイ13世 観音開き 完品 213,000~214,000円
レミーマルタン ルイ13世 クラシック 完品 220,000~221,000円
レミーマルタン ルイ13世 クラシック 新型 完品 225,000~226,000円
レミーマルタン ルイ13世(旧金ボトル)完品 115,000~116,000円
レミーマルタン ルイ13世 ブラックパール 1,830,000~1,831,000円

ストックラボのルイ13世銘柄ページでは、現時点でルイ13世単体の「新着買取実績」は掲載されていないため、本記事では最新の公開参考買取価格を紹介しています。実際の査定額は市場相場、在庫状況、年代、デキャンタの状態、付属品の有無によって変動します。

ストックラボでは店頭買取・宅配買取・出張買取に対応し、査定料・配送料・出張料などは無料です。査定額に納得できない場合はキャンセルもできます。

最新価格はレミーマルタン ルイ13世の買取価格ページをご確認ください。ルイ13世以外のレミーマルタンやヘネシー、カミュなども売りたい方は、ブランデーの買取ページも参考にしてください。

まとめ

レミーマルタン ルイ13世は、数十年から100年以上の時間をかけて受け継がれてきた原酒と、セラーマスターのブレンディング技術、クリスタルデキャンタの芸術性を組み合わせた最高級コニャックです。

2026年7月時点のザ・クラシックの国内参考上代は583,000円。ブラックパール、レアカスク、タイム・コレクションなどの限定品は生産本数が少なく、発売終了後に市場価格が高騰しているものもあります。マチュザレムは6L・希望小売価格1,500万円(税別)という別格の価格帯です。

購入する場合は正規流通・並行輸入の違いと付属品を確認し、売却する場合は種類・年代・デキャンタ・箱・替え栓・冊子などを揃えて査定に出しましょう。限定品は通常品と価格が大きく異なるため、ルイ13世に詳しい酒買取専門店で最新相場を確認することが重要です。


参考・参照

この記事の執筆・監修者

この記事を掲載している事業者

運営会社
株式会社ストックラボ
所在地
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-16 セントフォービル203
電話番号
03-5919-6640
古物商許可番号
第307731104330号
酒類販売業免許
四法373

メディア掲載実績