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宮城狭15年 買取 池袋 |ウイスキー [宮城狭15年]をお酒 高価買取しました。

宮城狭15年 買取 池袋 |ウイスキー [宮城狭15年]をお酒
池袋店にて、2025年6月30日、東京都豊島区在住の男性のお客様より、ニッカ 宮城峡15年 700ml(未開封・状態ランクS)57,000円にて店頭買取させていただきました。

お客様の声

ストックラボ池袋店さん、店頭買取でお世話になりました。 ジャズ・ピアニストの仕事の時間割は、世間の普通の時間割と、少しずれた場所にあります。夕方にリハーサル、夜の9時から1セット目、休憩を挟んで11時から2セット目、終わってお客さんを送り出してから、その夜の共演者と楽屋でひと息――というのが、現場の通常の流れです。そのいちばん最後の「楽屋でひと息」のところで、その夜のドラマーやベーシスト、ときには客席にいた先輩のミュージシャンと一緒に開ける一本が、ジャズ・ミュージシャンの世界での「祝杯」のいちばんふつうの形です。今回手放すニッカの宮城峡15年も、私のキャビネットの中で、そういう「ライブの後の楽屋の一本」を、ずっと待っていたボトルでした。

いつも通りの癖で始めてしまいました。続けます。

東京都豊島区在住、40代の男性です。池袋に小さな事務所兼スタジオを構えて、ジャズのピアニストとしての演奏とレコーディング、ジャズの作曲(コンポジション)、それからグローバルなジャズ・カルチャーのコンサルティングと、ジャズ・クラブのディレクションの仕事を15年してきました。

経歴を短めに。東京藝術大学の音楽学部の作曲科を出てから、ニューヨークのジュリアード音楽院のジャズ・スタディーズ部門、ボストンのバークリー音楽大学のジャズ作曲科、ニューオーリンズのジャズ・スタディーズ・センターで、合計9年の修業を積みました。20代の終わりに、ニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードとブルーノートでライブをさせていただく機会をいただき、ECM、ブルーノート、コロンビア、コンコードといったレーベルからレコーディングを出させていただきました。30代の半ばで日本に活動の軸を戻して、池袋に拠点を構えたのが、ちょうど15年前です。今がその節目になります。

仕事の中身は、ジャズ・ピアニストと作曲家としての国際的なライブ活動とレコーディング、グローバルなジャズ・カルチャーのコンサルティング、自分名義のアルバムの制作、若手のジャズ・ピアニストと作曲家の育成、それから日本のコンテンポラリー・ジャズの海外展開のお手伝い、というあたりです。具体的にどのライブのどの編成で、というのは、業界内では公演のラインナップに記載される情報ですが、ここでは詳細は控えさせていただきます。

軸にしているのは、「日本のジャパニーズ・ジャズの文化」と、「ニューヨークを中心としたモダン・ジャズと、ヨーロッパのコンテンポラリー・ジャズの文化」のあいだの架け橋の仕事です。日本側のジャズ hometown の蓄積――数十年の歴史を持つ国内のライブハウスや若手ミュージシャンのシーン――と、ヴィレッジ・ヴァンガードやECMの側で積み上げられてきたものは、思っているより共通項が多く、思っているより微妙にずれます。そのずれを、池袋――東京芸術劇場のコンサートホールや、東京の主要なジャズ・ライブハウスのシーンに近い場所――から、ひとつずつ整理していく仕事になっています。

職業上の癖というのを正直に書きますと、街中のBGM――喫茶店のスピーカーから流れている曲、コンビニで流れているJ-POP、ホテルのロビーのピアノの生演奏、なんでもいいんですが――そのコード進行を、無意識に頭の中で書き出してしまうところがあります。「ああ、ここはⅠⅥⅡⅤの定型だな」「半音進行が混ざってきたな」「ブリッジでサブドミナント・マイナーが効いてるな」みたいな、誰にも頼まれていない分析を、頭の中の譜面で勝せてやってしまう。15年やっていれば治るかな、と若い頃に思っていたんですが、15年経ったいまでも、治っていません。たぶん、もう治らないんだと思います。

今回お持ちしたのは、ニッカの宮城峡15年を1本です。 このボトルとの距離について、少しだけ。

ニッカウヰスキーは、日本のウイスキーの父・竹鶴政孝が、1918年にスコットランドに渡って、ロングモーンやヘーゼルバーンといった蒸溜所で本場のウイスキー製造を学んだ経験を持ち帰って、1934年に北海道余市に最初の蒸溜所を開いたところから始まります。1969年、そのニッカが2つ目の蒸溜所として、仙台市青葉区の作並温泉の近郊に開いたのが「宮城峡蒸溜所」です。新川と広瀬川に囲まれた峡谷の地形に建てられた、清流に恵まれた立地です。

余市が重厚で力強いシングルモルトを生み出すのに対して、宮城峡のシングルモルトは「軽やかでフルーティー、華やかで繊細」と評されます。グレーン用には「カフェ式蒸溜機(Coffey Still)」――1830年にアイルランド出身のイーニアス・カフェが特許化したものを系譜とする連続式蒸溜機――を採用していて、これがニッカの一つの個性として、業界で広く知られています。

宮城峡シリーズのなかで、今回お持ちした15年は、10年・12年と並ぶエイジドモルトのラインの上位レンジにあたる銘柄でした。「でした」と過去形で書くのは、2015年に、ニッカの多くのエイジドモルトが原酒不足の影響で終売になっていて、宮城峡15年も、現在は流通在庫のみでの取扱いとなっているからです。市場での希少度が、年々上がっていく種類のボトルになっています。

このボトルが、ジャズの現場の人間にとって少し特別なのは、ジャズ・クラブとウイスキーの結びつきが、長い歴史を持っている、という背景があるからです。ヴィレッジ・ヴァンガードでも、ロンドンのロニー・スコッツでも、東京のブルーノートでも、ライブの後のミュージシャンが、楽屋やステージ脇のバーで開ける一本として、ジャパニーズウイスキーが置かれている景色は、もう何十年も続いてきています。宮城峡シリーズは、その景色の中で、長年「軽めで、繊細で、ライブの後の話を邪魔しない」種類の一本として、現場のミュージシャンに愛されてきた印象があります(これは私の現場の感覚ベースの話で、業界の公式の見立てではないのですが)。

このボトルが我が家に来た経緯ですが、今年、独立15周年を迎えるにあたって、長年お世話になっている海外のジャズ・コミュニティのパートナーの方々から、お祝いに何本かボトルをいただきました。そのうちの一本が、この宮城峡15年でした。

贈ってくださったのは、20代の頃にボストンのバークリー音楽大学のジャズ作曲科で師にあたる、当時の作曲の先生で、添えられたメッセージにこう書いてありました。 「君が15年、池袋から日本のジャズと国際のジャズを行き来して、何百回もライブをして、何枚もアルバムを録ってきたのは知っている。15周年のガラのライブの後、ステージから降りて、その夜のリズム・セクションと楽屋に集まって、いちばん最後に開ける一本として、これを取っておいてくれ」。 「いちばん最後に開ける一本」というラインの選び方に、いかにもバークリーのジャズ作曲科の先生らしい時間感覚が出ていて、笑ってしまいました。あの先生は、20代の頃から、私が何でもかんでもチャートに書き起こして、コード進行で人生まで分析してしまう癖を、ずっと面白がってくれていた人で、その視点が20年経っても変わっていません。

15周年を記念して、長年お付き合いのあるVIPの方々、海外のジャズ・クラブのパートナー、ジャズ・フェスティバルのキュレーター、ジャズ・レーベルのプロデューサー、ジャズ・メディアの方々を招いて、池袋の東京芸術劇場のコンサートホールで、特別なジャズ・ガラとコンサートを開く計画を立てていました。15年やってきた仕事の代表的なケース――ジャパニーズ・コンテンポラリー・ジャズ・ピアノの現在のスタイル、ECMやブルーノートから出させていただいたアルバムの代表曲、モントルーやノースシー、東京JAZZへの出演の経験、そして若手のピアニストと作曲家との共演――を中心に、自分がリーダーとして編成を組んでステージに立つ構成です。

普段、自分の名前を冠したリーダー・コンサートというのは、毎月のペースでやるものではありません。15周年は、それを大きめのコンサートホールで開いていい、数少ない機会のひとつでした。

ところが、ガラ予定日の3週間ほど前、海外から来日予定だった主要なゲストの方々のうち数名から、スケジュール変更のご連絡をいただきました。 ニューヨーク、ボストン、ロンドン、モントルー、ニューポートのジャズ・コミュニティとジャズ・フェスティバルのキュレーター、ジャズ・レーベルのプロデューサーの方々が、現地で開かれるモントルー・ジャズ・フェスティバル(7月開幕)と、ニューポート・ジャズ・フェスティバル(8月開幕)の、最終リハーサルと公演の日程と重なってしまい、来日時期を動かさざるをえなくなったのです。これは業界的には完全に分かる話で、ジャズの世界の主要プレイヤーは、7月と8月はモントルーとニューポートのスケジュールに張りついている人が多い構造があります。

迷いはありませんでした。このガラとコンサートは、海外のジャズ業界の方々と、日本のジャズ・ライブハウスのオーナーやプロデューサー、ジャズ・ファンの方々が、ひとつのコンサートホールで音を共有するシーンそのものが中身でした。海外側の主役級が抜けた状態で開いてしまうのは、業界の人間としては、判断としてあり得ません。延期を決めました。 「国際コミュニティを最優先される判断、ジャズ・ピアニストらしいご決断ですね」とボストンの先生から返ってきて、ああ、判断のタイム感は合っていたのだなと、肩の力が抜けました。

問題は、すでに事務所のキャビネットにあった宮城峡15年です。 新しいガラの日程は、海外勢のモントルー&ニューポート後の動き次第で、しばらく先になりそうな見通しです。ウイスキーは、未開封であれば、シャンパーニュよりは保存に強いほうのお酒です。それでも、ベストの場には、ベストのコンディションを揃えたい。贈ってくださった先生への、そして15年への、いちばん誠実な向き合い方は、ガラのコンサートが改めて実現する日――私が新しい15周年セットのアンコールを終えて、その夜のリズム・セクションと楽屋に集まる夜――に、その時点で最高のコンディションの宮城峡15年を新しく用意することだろう、と判断しました。このボトルは、手放すことに決めました。

業者選びでは、宮城峡15年を、たんに「ニッカの古いやつ」として扱うのではなく、宮城峡シリーズのなかでの15年の位置、10年・12年・ノンヴィンテージとの違い、2015年のエイジドモルト終売以降の希少度の上がり方まで分けて評価してくださるところを探しました。

ストックラボさんのサイトには、ジャパニーズウイスキーのラインナップ――ニッカウヰスキー(余市シリーズ、宮城峡シリーズの10年・12年・15年・ノンヴィンテージ、竹鶴シリーズ、フロム・ザ・バレル)、サントリー(響シリーズ、山崎シリーズ、白州シリーズ)――の市場のなかでの位置づけが、銘柄ごとに整理されていました。事務所から歩ける範囲の池袋店に持ち込みました。

店頭での査定を聞きながら、頭のなかで「あ、これはコード進行に乗ったジャズのソロに近いな」と思いました。 ジャズのソロというのは、なにもないところに音を出す作業ではなく、すでに決まったコード進行(chord changes)というハーモニックな枠組みの上で、即興的にメロディを組み立てていく作業のことです。同じ『枯葉』を10人のピアニストが弾いても、コード進行のほうは同じだけれど、ソロはまったく違う10通りのものが出てきます。

今回の査定も、構造としては、それに近いものでした。

コード進行――銘柄の固定された事実(竹鶴政孝、1934年余市、1918年のスコットランド留学、1969年の宮城峡開設、新川・広瀬川の峡谷地形、カフェ式蒸溜機、15年熟成、2015年エイジドモルト終売の文脈)――は、業界で共有された動かない枠組みです。鑑定士の方の説明は、そのコード進行の上で、ご自身の言葉の選び方と並べ方で、ひとつのソロを取っておられた。同じ素材を別の業者の方が説明されれば、別の言葉の並べ方の、別のソロになるはずです。状態の記述(ボトル本体、キャップシール、ラベル、液面低下の有無の4項目)についても、この流れに淀みなく組み込まれていました。

そして最後の、ヘッドに戻るところでの結論――

「未開封・状態ランクSで、57,000円のご提示となります」 57,000円という数字は、ジャパニーズウイスキーの世界で見れば、宮城峡15年の現在の希少度を反映した、自然な水準です。山崎18年や響21年のクラスのとんでもない相場とは別の桁の話で、それでも、終売以降の宮城峡シリーズの位置を考えれば、納得の数字でした。コード進行の上でいいソロを取ったあとの、適切なヘッドの戻り方、というのが、業界の感覚でいちばん近い言い方かもしれません。私たちのライブも、結局は、ソロのあとにテーマに戻ってくる収まりのよさで評価される種類の仕事です。

国際ジャズ・コミュニティの皆さまのスケジュールが整い、15周年のガラとコンサートが改めて開ける日を、いまから楽しみにしております。最高のコンディションの新しい宮城峡15年を、その日のためにあらためて用意しなおすことにします。

ジャズという音楽の時間感覚で、いちばん救われるのは、「次のコーラスがある」ということです。ジャズのスタンダードのコード進行は、32小節で一周して、また同じところに戻ってきます。ひとつのコーラスでうまく弾けなくても、ひとつのフレーズがうまくはまらなくても、次のコーラスがすぐにやってきて、もう一度、同じ場所からやり直すチャンスが渡されます。失敗が、最終ではない。これがジャズの時間感覚の核です。

今回のガラの延期も、ジャズの言葉で言えば、たぶん「同じスタンダードを、別のコーラスで演奏しなおす」ということに近いものだと思います。テーマもコード進行も同じです。ただ、ソロを取るタイミングと、その夜の編成と、客席の顔ぶれが、少しだけずれる。それだけのことです。次のコーラスは、必ずやってきます。15周年のガラの本当のテーマは、その次のコーラスのほうで、もういちど、ちゃんと提示しなおすつもりでおります。

ありがとうございました。
  • 買取日 2025/06/30
  • 買取店舗 池袋店
  • 担当鑑定士 安藤 光
  • アイテム名 宮城峡15年
  • アイテム名詳細 宮城狭15年 700ml
  • 状態ランク
    • S
    • A
    • B
    • C
    • D
  • 買取方法 店頭買取
  • 製造者 ニッカウヰスキー
  • 原産国 宮城県
  • 種類 ウイスキー
  • アルコール度数 45%
  • 容量 700ml
  • 買取価格 57000円

今回の査定ポイント

お買取した商品について

ニッカウヰスキーは、日本のウイスキーの父・竹鶴政孝が1934年に北海道余市に余市蒸溜所を創設したことから始まる、日本のウイスキー文化の中核を担うブランドです。竹鶴政孝は1918年にスコットランドへ留学し、本場のウイスキー製造を学び、帰国後に日本でのウイスキー製造の礎を築きました。

今回お買取したニッカ 宮城峡15年は、1969年にニッカウヰスキーの2番目の蒸溜所として仙台市青葉区に設立された宮城峡蒸溜所が製造する希少なシングルモルトです。10年熟成の宮城峡10年・12年熟成の宮城峡12年に対し、15年熟成の宮城峡15年は、シリーズ最高峰の深みと熟成感の最高峰を体現する銘柄です。新川と広瀬川に囲まれた峡谷地形のテロワール、カフェ式蒸溜機の採用といった独自の蒸溜技術により、軽やかでフルーティー、華やかで繊細な酒質を生み出すことで知られています。2015年に多くのエイジドモルトが終売となり、現在は流通在庫のみでの取扱いとなっており、希少価値が極めて高まっている銘柄です。

査定時の着眼点

ストックラボ池袋店では、今回のニッカ 宮城峡15年について以下のポイントを確認しました。

ニッカウヰスキーのジャパニーズウイスキー市場におけるブランド・ポジション
ニッカウヰスキーは、日本のウイスキーの父・竹鶴政孝が1934年に余市蒸溜所を創設して以来の、日本のウイスキー文化の中核を担うブランドとして、国際的に高い評価を獲得してきました。

宮城峡蒸溜所の独自テロワール&技術
宮城峡蒸溜所は、新川と広瀬川に囲まれた峡谷地形のテロワールと、カフェ式蒸溜機(Coffey Still・1830年イーニアス・カフェ発明)の採用といった独自の蒸溜技術により、軽やかでフルーティー、華やかで繊細な酒質を生み出す蒸溜所として、ジャパニーズウイスキー業界に独自の地位を確立してきました。

宮城峡15年のシリーズ最高峰としての固有評価ポイント
宮城峡15年は、10年熟成の宮城峡10年・12年熟成の宮城峡12年に対し、15年熟成のシリーズ最高峰の深みと熟成感を体現する銘柄として、宮城峡シリーズの最上位の位置を占めます。世界中のジャパニーズウイスキー愛好家から「シリーズ最高峰の深みと熟成感」を体現する銘柄として、長年愛されてきました。

宮城峡15年の希少価値&市場ポジション
2015年に多くのエイジドモルトが終売となり、宮城峡15年も流通在庫のみでの取扱いとなっています。国際的なジャパニーズウイスキー人気の高まりを受けて、未開封・正規流通品の希少価値が極めて高まっている評価ポイントです。

ボトル本体の状態
シングルモルト宮城峡15年の査定では、ボトル本体の表面状態(傷・剥がれ・汚れの有無)が、銘柄識別の核心として重要な評価ポイントとなります。今回のお品は、ボトル本体の状態が良好に保たれていました。

キャップシール&ボトルキャップの状態
未開封品の証明として、キャップシールの未剥離&ボトルキャップの密封状態を確認します。今回のお品は、キャップシールの状態が完全に保たれていました。

ラベルの保存状態
ボトルの「宮城峡」のラベル・「15 Years Old」のラベル・ニッカウヰスキーの認証ラベルの保存状態は、銘柄識別と真贋判定の基本となる評価ポイントです。今回のお品は、ラベルの状態が鮮明に保たれていました。

液面(ウイスキーの蒸発による液面低下の有無)
未開封品でも、長期保管によりわずかなウイスキーの蒸発(エンジェルズ・シェア)が起きる場合があります。液面の高さがボトル肩位置を保っているかを確認します。今回のお品は、液面の状態が良好に保たれていました。

未開封・状態ランクSの良好なコンディション
今回のお品は、ボトル本体・キャップシール・ボトルキャップ・ラベル・液面のコンディションを総合確認し、いずれも良好な状態を保たれていました。状態ランクSとして適正に評価できる品質でした。

正規流通品としての確認
今回のお品は、ラベルおよびニッカウヰスキーの認証表示から正規流通品として確認できました。

ニッカウヰスキーをはじめとするジャパニーズウイスキーをご売却検討中の方へ

ニッカ 宮城峡15年は、ジャパニーズウイスキー文化を代表するニッカウヰスキーの宮城峡蒸溜所のシングルモルトのシリーズ最高峰銘柄で、2015年に終売となった極めて希少な銘柄です。記念パーティー・周年記念会・お祝いの席用に準備したが使用機会がなくなったボトル、ギフトでいただいたボトルなど、さまざまな背景でお手元に残ったジャパニーズウイスキーも、未開封の状態が良好なうちにご相談いただくことで、現在の市場価値を反映した適正評価が可能となります。ストックラボでは、ニッカウヰスキー(余市シリーズ・宮城峡シリーズ・竹鶴シリーズ・フロム・ザ・バレル)、サントリー(響シリーズ・山崎シリーズ・白州シリーズ)をはじめ、ジャパニーズウイスキー全般の専門査定を行っております。池袋店への店頭お持ち込みはもちろん、宅配買取もご利用いただけます。

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